嫌~な患者、ですの

poponesu とうとうお師匠サマは右手のしびれが直らないのでお医者さまに行くことになったですわ。
かわいそうに、、。これも原稿の書き過ぎのけんしょう炎からくるナゾの病気に違いないですわ。保険証とお財布と通院カードと、、
と用意をして差し上げていたら「コレも入れて」と書きかけの原稿の資料一式。「あ、あとPCカードとケーブルもね」、、、と、
結局ノートパソコン一式持って病院へ行かれました。待ち時間に書く気ですわ。ヒーッ。ゆきぴゅーは涙モノでお見送りですの。

 そこへデジフォト編集長のF島さんからお電話。
「文月サンは?」
「あ、今ですね、とうとう手のしびれが直らないと言ってお医者様に行きましたの」
「あ、そう。けんしょう炎かな。心配だね。ところで原稿書いてたみたい?」
「えぇえぇ、そりゃぁもう。今もパソコン持って行きましたのであっちで書いてるはずですわ。」
「えええっっ?!?!お医者にパソコン持ってったのー?そりゃ嫌な患者だなー」
「はぁ、、。でも仕方ないんですのよ」
「そっかぁ、それじゃまた帰ってきたら頑張ってください、と伝えてね」
「了解ですわ」

 数時間後お薬もらったお師匠サマが戻ってきましたが、しびれは原因不明だそーですわ。やっぱりナゾの文月病なのですわ。
ゆきぴゅー心配ですの。

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