また天国と地獄ですの

akihabara10月15日・晴れ
ゆきぴゅーは東京のおっしゃれ~な街が大好きですの。
今日は大阪出張のお師匠さまを送り出してからちょっと用事があったので表参道へ行きました。
ついでにお天気もいいしと思ってカフェに入って優雅な午後ティーをして、
ウィンドーショッピングなんぞをしながら原宿のほうまで歩いたですの。それはそれはステキな時間だったですのよー。

 で、お次はお師匠サマに頼まれたお使いですわ。場所はそう、ご想像どおり「秋葉原」ですの。
それも××電子とか○○電商とかいう名前の裏通りのそのまた裏通りにあって来るお客さんはすべてオタっきーな男性ばかりのお店に行かなくちゃいけないですの。
品物の型番しか知らないのでそれを言うと、もっさーい店員のにーちゃんが「ハイ、これですが」と出してきたものは5,
6キロはあるゆきぴゅーには謎の箱。な、なんですのー?コレ。重過ぎですわー。
これからまだたくさんプリンタの紙やらインクやらを買わねばならないのに、、、。と言ってもしかたないのでそれを買い、次のお店へ。
そこでもまたしこたま買って両手は紙袋でふさがり、さらに本屋に行って難しすぎて頭痛がしそうな高くて厚い本を買い、
重みで手の皮がむけるんではないかと思うくらいの買い物で本日の業務は終了いたしました。

 と思ったら夜は再び東京駅にお師匠サマを迎えに行ってその足でデジタルフォト編集部に行き来月号の打ち合わせ。
帰りは猛烈な雷雨にあい首都高走りながら今まで見た事ないような稲光を鑑賞いたしました。まるで花火大会のようでしたわ。
おへそはとられませんでした。

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