切っても切ってもシリーズ

今月のアスパラ弟子入りは、房総地方の伝統郷土料理『太巻き祭りずし作り』ですの。去年挑戦した『ゆきぴゅー金太郎飴』と同じく、切っても切ってもゆきぴゅー顔シリーズですの。あんまり(いや、全然)似てなかった金太郎飴約1000個は、親族・お友達関係みーんなに配りまくって終わらせましたが、今回は生モノなので送るわけにもいかず、すべてゆきぴゅーの胃袋へおさまりました。今日アップされた前半編は、千葉伝統郷土料理研究会のセンセが作る芸術ともいえる太巻きをご覧になれます。(ゆきぴゅー顔は後半編のお楽しみ)

けっこう大きかった

初雪の降ったきのうの夜、地下鉄銀座駅で今年の干支がゆきぴゅーとおっちゃんの前を通り過ぎて行きました。

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コメント

コメント一覧 (4件)

  • 節分、今年は南南東だそうです。

    ゆきブー太巻きはどうでしょう?

  • すご~い、太巻き!本当に芸術だね! 伝統を守るってすばらしいことだよね! 私も何か伝統を守りたくなってきた! でも私にできることって・・・ やっぱり何をするにも時間が取れないわ。隠居の近づくころに「これだ!」という何かに出会えるといいわねぇ~ 生きがい見つけたいわ。

  • おでしさんファンさんへ

    >今年は南南東だそうです。

    恵方巻き、ですわね。
    果たしてゆきぴゅー、今度は一人で作れるか心配ですの。

  • さや吉さんへ

    毎月の弟子入りでいろんなお師匠さまに出会うことが出来て本当に幸せですの。おとといも2月分の取材のため、南房総まで行ってきましたわ。
    とってもよいおじいちゃんでしたの。

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