MENU

ふんばれ亀吉

今朝のお散歩の途中、水かさが増した川縁にはい上がって甲羅干ししている一匹の亀吉を発見ですの。激しい流れに落ちたらひとたまりもない状態で必死にふんばっている姿に自分の人生を見ているかのようで、ゆきぴゅーは再び立ち止まってしばらく亀吉にエールを送っておりました。

落ちたらまた登ろう

アスパラクラブの弟子入りコラム「硯作り」後半編がアップされてます。どうぞご覧下さいませね。

この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (2件)

  • お、お邪魔しました。
    亀といえばもう5年以上前になるのですが、
    中国から来た人が「カッパ?何それ?」と言うので「西遊記に出てくるでしょう?中国のお話でしょう?」と聞き返したら「沙悟浄は亀に乗ってる坊主です。」と言われました。私には衝撃でした。
    ゆきぴゅーさんも亀に乗って頑張ってふんばって下さいね。

  • ちゅみほさんへ

    今ちょっと調べてみたら、どうやら沙悟浄の正体はハッキリしないみたいですわねー。わたくしも知りませんでしたわ。

    >ゆきぴゅーさんも亀に乗って頑張ってふんばって下さいね。

    ゆきぴゅーが乗れるほどの海亀を探すですわー。

コメントする

目次