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もやもやですの

遅ればせながら映画『天使と悪魔』を観ましたの。よってこちらで感想を書きたいところですが今回ばかりは何を書いたらいいのか、、、っていうかゆきぴゅーの頭では75%くらいしか理解できませんでした。なので、書くに書けない状態なんですの、ということを仕方ないのでここで書きます。
3年前の『ダ・ヴィンチ・コード』は原作を読んでいたのでまぁわかったのですが今回は一切予備知識なし。トム・ハンクスがヴァチカンに“教授助けてくれぃ!”って呼ばれて、また美女と一緒に謎を次々に解いていき、手に汗握りながらお話はクライマックスへ。あぁよかったよかったで終わるかと思いきや最後の最後に大どんでん返しがあって、あれれ~~~???そ、そーだったんですの~???ではオビワン、じゃなかったカメルレンゴは一体何をしたかったんですのー?!というようなもやもやがいくつも頭に浮かんでは消え浮かんでは消え、、、っていうのはわたくしだけですのーっ?!
やっぱり原作を読まないとだめでしょうか。

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