2009年4月 のアーカイブ
ざるそば大盛り
(たぶん)人生初のざるそば大盛りを注文しましたの。並盛りのざるそばっていつももう少し食べたいな感があったんですの。でも女子ってなかなか「私、大盛り!」って注文出来ませんわよね?ね?ね?(とかいいつつラーメン二郎は堂々と食べるのは変な話ですが)
で、先日本場戸隠のお蕎麦屋さんで思い切って大盛りに挑戦。すると、、、、、多かった!最後はもういいや、って思ってしまいました。やっぱりもう少し食べたいな~っていうくらいの腹八分目がちょうどいいんだと実感したゆきぴゅーのそば人生。

善光寺御開帳
7年に一度と言われるとやっぱり行っておくかというわけで、先週末行って参りました善光寺。はたしてわたくしったら過去に御開帳に行ったことあったっけ???と長野に向かう道中考えてみると、まったくもって記憶がないですの。も、もしかしたら初?!長野市民だったくせにお初ですの~?!そもそも御開帳って何ですの?普段大切にしまってあるご本尊を見られるっていうだけ?・・・・と、こんな状態で向かった長野。そこは雨でした。今にも雪に変わるんじゃないかっていうくらいの冷たい雨。しかも、GW本番になる前の土日だからきっとそんなには混んでいないだろうというヨミは大きくハズレて、どうやらその日は御開帳の中でも一番のメインの行事がある日だったようです。あれれ~
ビニール傘をさしてブルブル震えながら仲店通りを歩いていくと正面に見えてきました、大きな柱。その柱こそが“回向柱(えこうばしら)”と呼ばれるご本尊様とつながっている柱ですの。その柱をさわればご本尊様をさわっているのと同じことなんだそうで、みなさん柱に手を置いてなむなむなむ・・・・とお祈りをするのです。がっ!雨がザーザー降っているので傘がジャマになるんですの。そこで、カッパを着た警備員さんが、こう叫びます。
「柱の前では傘をお閉じ下さーい!!!」
すると皆さん、ちゃーんと傘を閉じて雨に打たれながら柱をさわってなむなむなむ・・・・。まるで滝業ですわ。人って神頼みの時は言うことを聞くんだなぁと感心しちゃいました。ゆきぴゅーもびしょぬれになりながらお参りをしたのできっと御利益あったと思いますの。

善光寺御開帳、5月31日まででございます。
生存中
さっきセレブY澤から「生きてんの?えぶりでぃ更新されないから心配よ」っていうメールをもらったので証明するために連チャンで書いてますの。先日、お友達のかおりちゃん(美容サロンお勤め・独身)からまたもや実験台願いがありました。こんどは何ですの?と聞くと「足を貸して欲しい」というんですの。足の爪のネイル、だそうです。ネイルといってもマニキュアではなくって今流行のカルジェルという長持ちがウリのカラーコートだということで、キレイにしてもらえるなら喜んで、と行って参りましたわ。
ブクブク泡の出るフットバスに足を入れて、甘皮の処理を丁寧にやってもらって、いよいよカラー。「こんど来るお客さんが“フレンチ”希望だから今日はフレンチやらせてもらいます」というので、どういう風になるのかわからないけど、とにかくフランスっぽくなるんだろうとうれしくなって「はい、どうぞ」。
で、これが↓仕上がりですの。フレンチ、ですの。よく見ると境目にゴールドのキラキララインが入っててとってもで気に入りましたの。

が、しかし「ありがとう。またよろしくですわ~~!!!」とお礼を言って靴下はいてスニーカーはいて帰るゆきぴゅーに、きっとかおりちゃんは、(こいつあんまり意味ねーな)と思ったと思います。うれしくて一日に何度も背中をまるめて足の指を見ているゆきぴゅーでした。
韓国へ
皮肉にもゆきぴゅーのパパンとママンはきのう、チョナン・カンさんの国、韓国へ4泊5日の旅行に旅立ちました。きっとこんなショッキングなニュースなんかまったく知らずにのんきに旅していることでしょう。マッコリよろしくですわ~!それにしても地デジの準備よろしくお願いします、ってニッコリしていた人気者がたった一晩で“容疑者”って呼ばれちゃうのって、なんというか、違和感ありますわね。今朝のとくダネ!で言ってましたが、街頭インタビューでは男性の大半が「苦笑いと許容範囲だった」んだとか。でも、“明日は我が身”って気を引き締めた人も多いかもしれませんわね。
クレーマークレーマー
先日、オーブンレンジを買ったときについていたお料理ブックのレシピを見ていたら、突然『カレーパン』を作りたくなったゆきぴゅー。本格的なパン作りは初めてですわ~、楽しみですわ~と、さっそく材料を買い出ししてきて下ごしらえ開始。レシピ通りに進めていったのですが、、、、パン生地をえんしょえんしょとこねてる段階でふと気づいたんですの。(アレレ?この卵、いつ入れるですの???)なんと!材料にあった卵を入れるのを忘れてるんですの。えええーっ?!どこでとばしちゃったですのー?!と焦って、もう一度最初から作り方を読んだのですが、ステップ2のところで「卵もといておく」という文があったきり、それ以降そのといた卵をどうするかって書いてありませんの。いや、そんなはずはあるまいともう一度読み返してもやっぱり書いてありませんの。
こ、こんなことってあるですのー?!パン生地がほぼ出来上ってる段階でどろどろの卵を入れるわけにいかず途方にくれたゆきぴゅーは、そのままなかったことにして進めました。結果、失敗しました。まったくといっていいほどふくらみませんでしたの。人生初のパン作りが失敗に終わったというこの精神的なダメージをどうしてくれるですのー?!と、怒り狂ったクレーマーに変身したゆきぴゅーは、某メーカーのサイトに行き、事業部のお客様窓口に強気なメールを出しましたわ。かくかくしかじかで、、、、、失敗しちゃいましたの!!!と。
そうしたら翌日の朝、電話がありましたの。某社某事業部の方から。
「このたびは大変申し訳ございませんでした、お客様のご指摘の通り作り方の記載に不備がありました。ただしくは、こうなります・・・・・せっかくの材料など無駄にさせてしまいまして本当に申し訳ございませんでした。」
と、とっても誠意が伝わってくる対応で、い、いえ別に失敗したからって捨てちゃったわけじゃなくてちゃんと食べましたから別にもういいんですわよ、こんど作る時はその方法でやってみますわね、わざわざお電話いただきありがとうございました、とすっかり気弱なクレーマーに成り下がり。もちろんゆきぴゅーの中で某社の株は上がったわけなのでありました。

水分摂取量のちがいと届いた水素水
まずは本日アップのタダごはを読んで下さいませね。
10㎞走ってもたいして息が切れているわけでもなく、あんまり汗もかかず、しれっとしていたさやかちゃん。スゲーと思いました。日頃のトレーニングの賜物ですわね。しかしそんなさやかちゃんにゆきぴゅーが唯一勝ったコトがひとつありましたの。それは水分摂取量!!!(と、別に自慢することではない)
一緒に走った後、ゆきぴゅーはおうちでまずスポーツ飲料をガブ飲み、そのあとスーパー銭湯に行っても何度も水飲み場でゴクゴク、もちろん花見でもビールをぐびぐび飲んでいたのですが、さやかちゃんはまったくと言っていいほど水分を摂りませんの。どーなっちゃってるですのー、その体?!と聞くと、「もっと摂ったほうがいいってわかっているんだけどねー、もともとあんまり水分摂らない方なんだよねー」と本人談。
ゆきぴゅーなんか普段おうちにいてもやたら水を飲むし、寝てる時ものどが渇くからペットボトル枕元に置いて寝ることもあるくらいですわよ、そんでもって時々なぜか汗びっしょりになって夜中に寝巻きを着替えることもありますの、って話したら「それってすごい代謝がいい体だよー!!!うらやましい!!!」と褒められました、えっへん(と、やっぱりそんなに自慢することではない)
とはいえ、水分は摂ったほうがいいとよく聞くし、藤原紀香もTVで“一日で2リットル近く飲みます”言ってたし、きっと摂らないよりは摂った方がいいんだと思いますわ。そんな話をしていたゆきぴゅーのもとに、2日後、なんと段ボールで水が送られてきたんですの。な、なんですのー?!と思って送り主を見るとオーケーカンパニーさん。以前、ゆきぴゅーグッズで一儲けしようと企んで会社の登記変更までしちゃったお友達のO塚さんですの。入っていたのは“水素水”なるもの。さっそく電話してみると、ご主人がお勤めする会社の取り扱い商品だそうで、それの賞味期限間近のものをオーケーカンパニーが売ってるの、それはちょっと早い御中元だと思ってまずは飲んでみて、美と健康にこれからの“水”よ!とのことだそーで。タダでくださるというのでありがたくいただきました。ありがとうですの、O塚さん。
で、この水素水、それ以来毎日飲んでますが別に味があるわけでもなくいたって普通の水です。が、水素は体にいいらしいです。よくわからないけど。あ、ちなみにオーケーカンパニーさんでは水素水まだまだあるらしいので、もし「飲みたい!買います!」という人がいたら、ゆきぴゅーへのはげましメールからこっそりご連絡くださいませね。ご紹介しますわよ。
読書録『ダンナ様はFBI』
この本、ただ面白いだけじゃなくってとってもためになる本です。『ダーリンは外国人』シリーズのような軽~いノリのエッセイかと思いきや、途中あれれ?これってビジネス書?みたいな感じでかなり自己啓発になったり。でも後半はまた面白エピソード的なお話でまとまっています。
タイトル通り、元FBI麻薬捜査官のダンナ様を持つ著者の田中ミエさんは化粧品や航空会社、ランジェリーなどの広告を手がけるバリバリのコピーライターさん。20数年前に遡るふたりの出会いから始まるのですが、彼女を落とすまでの2年間エアメール心理作戦(男性必読)、FBIをセミリタイヤして日本にお婿にやってきた話(持ってきた荷物がスゴイ)、そして結婚後の異常なまでの危機管理(!)、奥さんのキャリアアップへのノウハウなどなど、、、、すべてFBI仕込みの“ダーリン”は身につけたプロファイリングにのっとって行動するわけで、読んでいくと「えーっ?!マジですのー?!」ということばかり。特に、結婚しても子供ができても仕事を続けたいという奥さんのキャリアアップために注ぎ込んだ愛情はすごいと思いました。プロとして生き残ろうとしている彼女に、あれこれと要求して実践させたんですの。もちろんそれは身だしなみレベルをはるかに超えたそこまでするかー!的なものでした。
なぜなら、クライアントは生活感の漂う人間には仕事を頼みたくないものだ→精神的にゆとりがないから→毎日がいっぱいいっぱい→すでにその人の能力は限界である→という図式が成り立つからだそーで、その“ゆとり”のひとつにあげられていたのが髪のツヤ。“ダーリン”はことのほかこの髪のツヤにうるさく、彼女の髪を見るたびに「一流の美容院に行ってるの?」と言っていたんだとか。ゆきぴゅーはツヤの前にニオイですが。そしてついには「ボクの行っていたカリスマ美容師に一度ケアしてもらって、そのレベルのお店を日本で探そう」と言い出し、アメリカ行きの航空券を予約してきたというからびっくりでした。このあたりのエピソードは働く女子、必見かもしれません。
それから、危機管理が趣味だという“ダーリン”の徹底した防衛論も面白かったです。新居には日本一の錠前師をの話や、CDも砕くシュレッダーの話、どこのトイレでも入り方がFBIっぽいこととか、、、。
アメリカで起こることは必ず日本でも起こる!と説いてきたダーリンさん。麻薬犯罪やテロなどに対する話も興味深かったです。特にサリン事件のお話。最初松本で起きたサリン事件のニュースを見ていてコレはテロだ、実験的なテロだ、次に続くものがあるかもしれないと当時予言していたそうです。FBIをセミリタイヤしたダーリンさんはどんな目でこの20数年、日本を見てきたのかなぁ、、、。名インタビュアーでもある奥様に、そのあたりをぜひともインタビューしてもらいたいと思いました。

忘れられない味
なんだか池波正太郎のエッセイにありそうなタイトルですが。えーと、きのうの日記で、王子で食べたカレーが人生のベスト5に入るカレーだったとお伝えしましたが、たしか同じようなことを以前も書いているような気がして、右下の四角の中に“カレーと打って検索してみたところ、あるわ、あるわ、、、。そこで、今後のカレー人生のためにもここいらで一度しっかりとベスト5を決めておこうと思いましたの。
というわけでいきなり、
『ゆきぴゅーの忘れられないカレー★トップ5』
(パフパフ~♪♪)
1位、ニュージーランドの北島、ニュープリマスのインド料理屋で食べたバターチキン
2位、かつて長野駅前にあった喫茶店ラサのヒマラヤンカレー(こちらの日記を参照)
3位、セレブY澤と新浦安アトレの中にあるインド料理店ゴングルで食べたランチのカレー(何カレーか忘れた)
4位、王子のムルギーでこの間食べたカレー
5位、神田神保町の共栄堂のビーフカレー(最近ちょっと味が落ちたかも)
一位はたぶん、本格的なインドカレーを初めて食べたからなのか、貧乏ヒッピー生活で飢えていたからなのか、とにかくすごい衝撃的だったのを覚えていますの。「ぉおおおお!こんなうまいカレーが世の中にあったのか!」と思いました。いつかお金をもっと稼げるようになったらニュージーランドにあのカレーだけを食べに行こうと思っているくらいです。そのニュープリマスっていう街はなーんにもない街でして、他のことは何も覚えていないのにそのカレーが超美味しかったということだけは忘れられませんの。ちなみにゆきぴゅーはあの味を越えるバターチキンに出会うべく、インド料理店でカレーを食べるときは必ずバターチキンをオーダーします。ほうれん草マトンとかに浮気はしません。なので、どなたかココのバターチキンはおいしいよっていう情報ありましたらメール下さいませね。よろしくお願いします。

あぁ、そういえばニュープリマスは、ラストサムライのロケをしたところの近くでした。ケン・ワタナベはもしかしたら食べているかもしれませんわね。
お花見2009
桜です桜です桜です。みなさんもお花見しましたか。こうお天気がいい日が続くとおうちにいないで桜を観に行かなくちゃ損!っていう気分になぜかなりますわね。ゆきぴゅーは満開宣言が出た翌日、都内の桜名所をぶらぶらと歩いて参りました。まず向かったのは王子の飛鳥山公園。上野公園と並んで桜の名所ですが、行ったのは初めてでしたの。久々に乗った都電荒川線はどーしちゃったですのー?とびっくりするほどの超満員でしたが、ほとんどの人が飛鳥山で降りました。なーんだ。

公園内は子連れのママさん同士が多いなという印象。地元ピープルであふれているって感じです。おじいちゃんおばあちゃん達は昼間からお料理を囲んで宴会してました。いいですわね~

↑でも全員なぜか下を向いていて全然楽しそうじゃない写真。

↑茶髪ちゃんも花見。

↑きっとママにだっこされてるこの子は桜よりもショベルカー。
さて、公園をあとにして次に向かったのがすぐ近くの音無親水公園。ここもたくさんの人で賑わっていました。誰もが“自分は一番イイ時に桜を見た”という確証が欲しいがために「今日が一番ね、サイコーね」と確認し合う日本人。

ぶらぶらしていたらうわさで聞いていた有名な卵焼き屋さん“扇屋”を発見しましたの。買って帰ろうと思って並んでいたらなんと予約分で手一杯で新規の人の分は作れるかどうかわかりませんとのこと。がーん。予約制だったとは・・・。次回リベンジするですの。
がっくりしながらトボトボと“名主の滝公園”方面へ歩いていくと、気になるカレー屋さんを発見ですの。ピピピとゆきぴゅー脳が反応したのでカウンターしかないお店でしたが入ってみることに。“ムルギー”という小さなお店で、やさしそうなご夫婦が経営していました。しばらくして出てきたカレーはわりとさらさらしたスープカレーっぽい見た目なんですの。
ピピピときただけあって、一口食べて思わ出た言葉が「こ、これはわたくしのカレー人生のベスト5に入るお味ですわー!!!」でしたの。
あまりにおいしくて5分で平らげました。そのお味ですが、辛さの中に甘さがあっていろんなスパイスが絶妙に合わさって、なのにとってもマイルド。
「これって飲んだ後に食べたくなるカレーですわね」と感想を言うと、
「そうなんですよ、よく言われます。ご飯無しだとお酒飲みながらつまみとしてもイケるんですよ」とマスター。それにしても久々においしいカレーにめぐりあえたと大満足で水をがぶ飲みしていたら、奥さんがチャイをサービスしてくださってこれまた感激。絶対にまた行こうと思いますの。
午後になって日が傾いて来て、さぁこれからどうしようかとポケットマップを開いていたら、何年か前にデジフォトのお仕事で歩いた深川の川縁の桜がキレイだと根本タケシ先生が教えて下さったことを思い出して思い切って向かったのが清澄白河駅。小名木川沿いに咲く桜並木を歩いたら「あぁ、やっぱりココだ」と実感しました。こちらはほとんど人はいなくてゆっくりと水面に映る桜を鑑賞することが出来ましたの。

↑「こうして毎年一緒に桜を見に来ているんですが、こいつはもう17歳。今年で最後かもしれません」と、パグの老犬を自転車に乗せてペダルをこぐおじいちゃん。後ろ姿を見送りながらうるうると。

萬年橋に向かう途中にあった民家。このお部屋に住んでいる人は今の時期、とっても幸せだろうなぁ~と思いました。
・・・と、ゆきぴゅーのお花見2009レポート第一弾でした(第二弾があるかどうかはわかりません)

おまけのワンコ。花びら背中に乗せてます。
テツな気分で数日後
気分はすっかりテツになって東京に戻り、数日後にフォトイメージングエキスポがあったわけなのですが、そこでゆきぴゅーは前からちょっぴり憧れていた鉄道写真家の広田泉さんがタムロンのブースでセミナーをやると知りました。で、最近出版されたというこの『電車なんでも百科』を買っていってサインをもらっちゃおうと企んだのですキャー!!!でも、いきなり初対面でゆきぴゅーと申しますと声をかけるのもどうかと思っていたら、どうやら諏訪さんが広田さんとお友達関係だということがわかり、さっそくキヤノンのブースでセミナーをひかえていた諏訪さんをとっつかまえて「紹介していただきたい方がいるんですの」とお願いしましたの。ブーブーいいながらも広~い会場のどこかにいらっしゃる広田さんに電話をして呼び出してくださった諏訪さん。黒のマジックと本を胸にドキドキしながら待っていたゆきぴゅーに「ねぇ、もしかしてサインもらおうとかそういうこと?まったく人をダシに使って・・・」とこれまたチクチクと文句を言うんですの。でも無視ですの。
しばらくして広田さんが現れて名刺交換させてもらって、つい先日銚子電鉄に乗ったんですの、とか去年広田さんが講師の銚子電鉄デジカメ撮影会に参加したかったんですの。こんどそういうイベントがあったら是非参加させてもらいますわとかいろいろお話して、最後にサインタイム。が、その本、どうみても児童書なわけで、こうしてもらいました↓↓↓

きっと愛読するであろうカンタに「この人が撮ったんだよ」って教えてあげるために(とこじつけて)広田さんとのツーショット写真を撮ってもらうことになったのですが、斜め後ろに立っていた諏訪さんが見切れちゃう感じだったので「あ、諏訪さんちょっと(どいて下さい))と言ったら、コ、コイツ~一生根に持ってやる~くらいの顔をされましたが仕方なかったんですの。 でもその後ちゃんと諏訪さんのセミナー受けてフォローしたつもりですがまだちょっと根に持ってるっぽいですの。
