川の流れのように


朝のお散歩の途中、水かさが増した川の流れに乗って抵抗することなくずんずんと下る一羽のカルガモさんを発見ですの。どこへ着くのかわからないけど時の流れに身を任せて流されるまま流されている自分の人生を見ているかのようで、ゆきぴゅーは今朝しばらく立ち止まってそのカルガモさんが見えなくなるまで見送りました。

どこへゆくですの~

そのあとはお腹がすいたのですぐおうちに帰りましたの。