かの池波正太郎さんは、新年が明けるとすぐさま来年の年賀状の絵を描いて印刷屋に出したそうです。印刷屋からあがってくるのがだいたい3月頃で、それから合計1000枚(!)の年賀状に毎日少しずつ宛名書きして挨拶文を書いていくと、ちょうど11月末にはあがるというすばらしく計画性のある生活をされていたみたいです。
し、信じられないですわ~ー!!!
ゆきぴゅーの年賀状はいつ、いつ、出来るのでしょー。誰か教えてーっていうか描いてー。
こんなことにならないように、来年は池波先生のようにもう少し計画性のある生活をしたいと思います。そのためには、今やらなくてはいけないことが山ほどあるですの。昔から「あんたはやれば出来るのよ」とままんに言われ続けていた気がするので、きっとやれば出来るのでしょう。デジフォト2月号の原稿もあと少しーーーーーーーーーっ。

そういえば年明け長野で同級会があるですの。理科38点の答案用紙を返してくださった担任の先生も来るみたいなのでゆきぴゅーは今から楽しみです。しかし着ていく服がなくて困っていますの。