寝言


今朝、「その豚肉食べちゃだめー!」という自分の寝言で起きたゆきぴゅー。現実を知ったとき、とても悲しかったです。見ていた夢をはっきりと覚えているのですが、これまたかなりのサイコホラーなんですの。

『豚夢あらすじ』

私たちが普段食べている豚肉は、というか地球上の豚は、どれも自分の身近にいた人間である。親であり恋人であり、上司であり、はたまた先生であり。しかしそれは姿が豚に変わった途端、残された人の記憶からはその人物が存在していたことが自動的に消えてしまうため、人は平気で豚しゃぶとか食べられるというわけのわからない世の中。そんな衝撃の事実をゆきぴゅーが誰よりも早く発見して、それはノーベル賞モノのハズなんですが誰も信じてはくれません。そんなとき、誰か(思い出せない)が、誰か(思い出せない)だった豚を食べようとしている現場を発見してしまったゆきぴゅーは大声で叫びながらそれを阻止しようとしたが・・・(ここで目が覚める)

こんなわけのわからない夢で起きた直後に冷蔵庫を開けて飲んだ牛乳。
「へんな夢を見たから牛乳もマズイですわ」と寝ぼけた頭で思ったのですが、よく見たらそれは賞味期限を4日過ぎた牛乳で、1時間後、激しくお腹がくだりました。

どこか病んでいるのでしょうか

スタグラの「ゆきぴゅーのタダでごはん」が更新されていますのー。