友達の友達で3週間トーキョーに遊びに来ているアレックスくんというスイス人の男の子とお友達になりましたの。
先週もんじゃ焼きを一緒に食べに行ったらそれから3日に一度の割合で電話やメールがくるようになってしまいました。
もしかしてわたくし気に入られたのでしょうか、とお師匠サマに言うと、
「ゆきぴゅー、スイスにお嫁に行ってハイジみたいな生活が待ってるかもしれないゾ!ガンバレ!」
とわけのわからない応援をしてくださるのですが、
ハイジはおじいさんと質素に暮らしているから別に夢の生活ではないですわーと思いながら今日も彼のご希望の
「トラディッショナルレストラン=正統派日本料理屋」に連れて行ってあげるゆきぴゅーなのでした。
月別アーカイブ: 2003年6月
当たったですわー
ガリガリ君(ソーダ味)が当たりましたのー。わーいわーい。
をををを!!!
も、もしかしてコレってひさかたぶりのカンドーとのご対面かしらー?
豆大福がないですの
駅前の和菓子屋に3時のおやつを買いに出かけたお師匠サマがたいやきと豆大福を買ってきたのですがお店のおばちゃんがボケてて豆大福を入れ忘れたもんだからさぁたいへん。
たいやきを食べ終えて袋を見ると無いではありませんか。「ゆきぴゅー悪いんだけど行ってもらってきて」
というので仕方なく空の袋を持ってお店へ行き
「あのーさっきここでおひげぼーぼーのおっきな男の人がたいやきと豆大福を買いに来たのですがおうちに帰ったら豆大福が入ってなかったらしいですの」
と言うとおばちゃんは「あーそーそーさっきの人ね。ごめんなさいねー。まーまー」と言って豆大福を一個くださいました。
これもお弟子さんのお仕事ですの。
アイドル地獄変
お師匠サマ愛読のビジネスジャンプというコミック誌で今連載されている「アイドル地獄変」というマンガにハマッておりますですの。
お師匠サマも一目見たときに「お、弟子がすきそうなマンガだな」と思っていたらしいですの。
わたくしが「これおもしろいですわー」とカッターで切ってホチキス留めをしていたので大笑いしておりました。
なんというかうまく説明できないのですがあのナンセンスさがツボにハマッて仕方ないですの。次号の13日発売が待ち遠しいですわ,
新しいケータイ
近頃新しいケータイ買ったお師匠サマ。
ゆきぴゅーはいまだにカメラ付きのやつではないのになんて時代の最先端を行くマイ・ボスなのでしょう。
で、どーやらそのケータイには、そのとき自分がいる場所のお天気を常時表示してくれて、朝昼晩、
暗い事務所で岩窟王のようにこもって原稿を書いていても外のお天気が一目で分かるといううれしいのか悲しいのか分からない機能がついているらしいですの。
ただ今、一日に数分しか光合成の出来ない生活を送られていますので、時々ケータイを見てはお天気チェックしているらしいですわ。
なむなむ。
ごつごつですの
2,3日前九州のどこかで「車ごと側溝にハマった。ケガはない」とメールを打ってきたお師匠サマ。
生きて東京に戻るやいなや机に向かってものすごい勢いで原稿書いておりますの。(なのでI藤さんご心配なくですわ♪)
話は変わって見事3ヶ月足らずで20キロ減量したお師匠サマ。10キロのお米の袋2つ分の贅肉を落としたですのねー。
1/2ゆきぴゅーですわ。肩をもんで差し上げると手触りがごつごつとしていて以前のぷよぷよ感がありませんの。
改めて人間の神秘を感じる今日この頃ですわ。