今日久しぶりにデジタル・フォト編集部の若い衆を含めて撮影に行きました。
モデルちゃんに車の中で着替えてもらって、
お師匠サマとI井さんとヒッキーとゆきぴゅーの4人で立ち話をしている間にその事件は起こりましたの。
ゆきぴゅーは普段聞き慣れているのですぐ“その音”が何か分かりましたから、
「I井さん!ヒッキー!毒ガスですわー。警報が鳴っているですわー。非難するですわー」
と大声を出したのに、二人とも何のことだかさっぱりわからない様子ですの。たいへんですわ、
直撃を食らったら死に至るかもしれない毒ガスですわ。3秒後二人はようやく警報の意味を理解したようで、その場に倒れてしまいましたの。
月別アーカイブ: 2002年9月
ノラ捕獲作戦
最近仕事の帰り道が楽しみなんですの。
おうちのすぐ近くにノラネコちゃん親子がいていつもゆきぴゅーの帰りを待ってくれて(いるように見え)ますの。
アニマルセラピーをしたいのですが、最近○窪さん家には“にや”
の他にわたくしと同じくらいの大きさのねこちゃんが出入りしてるらしいし、うーちゃん&ぽーちゃんとて、
お忙しそうなS訪さん家にそんなにしょっちゅうは行けないし、、、。
そこでゆきぴゅーはこのノラちゃん親子と仲良くなっていつかおうちに連れて帰ろうという無茶な計画を立てましたの。
まずは食べ物で釣らないと、と思うのですがいつもそんなことは忘れてしまって手ぶらで「おいでですのー」
と声をかけるのですがかなり警戒心が強いノラちゃんで、全然お近づきになれないですのよ。
続・北の国から
「北の国から2002・遺言」前編のラスト30分を見逃したですのーと書いたらさっそく何処ぞやの
“えぶりでぃ”読者の方から、
「よろしかったらDVDコピーしたのを送ってあげますよ」
というありがたいメールが届きましたの。
ゆきぴゅー、そんな心やさしい方々に支えられているのかと思って涙モノでうれしかったのですが、
実はお師匠サマもひそかに録画していたですのよ。
なのでメールをくださった方のお心だけは受け取らせていただいてお返事のメールを差し上げようとしておりました。
さっそくゆきぴゅーはお師匠サマが録画しておいたものを見始めたですの。「そうそう、、結ちゃんがじゅんくんのところに訪ねてきて、、、
ココからですわ♪」とワクワクしながら・・・。
が、その15分後。
“ブチッ”と画面が真っ暗に。がががががぁーーーーーん。
「お、お師匠さまぁぁぁ---途中で切れましたわーーーーー!!!」
「あれ?おかしいなぁー。めんご、めんご。」
とゆーわけでいまだにゆきぴゅーはラスト15分見れておりませんのー。泣泣泣。今朝メールをくださった方、
そういうことなのですがホントに送っていただけるのでしょうか?(あらためてメールを返信させていただきますわ)
おおおーーー
ものすごい勢いでお師匠サマのスケジュールが詰まっていくですわー。
デジタル・フォト月刊化でこれがこれから毎月なのですわー。
あああーーー。
北の国から
終わってしまいましたわね。
ゆきぴゅー金曜日はお友達と約束があったので、おうちのビデオをセットしてお出かけしたですの。
夜帰ってきて睡眠不足覚悟で観ておりましたらテープの残りを考えなかったためにラスト30分とゆーところで録画は終わっておりました。
がぁ~ん・・・。
次の日はお仕事だったのですがお師匠サマにお願いして事務所で涙&鼻水流しながら鑑賞させていただきましたの。
ゆきぴゅーは小学校の頃習った「ドナドナ」を聞くと涙腺がゆるんでしまうという体質で(他には“おじいさんののっぽの古時計”
とかがそうです)
今回の北の国からの前編で牛さんたちが連れて行かれる回想シーンがありましたがあれを皮切りにラストまで涙はとめどなくあふれておりました。
しびんでおしっこのシーンもカンドー的でしたわねー。
雨
・・・。
観覧車に乗った
そういえばこの間のエステの日にO塚さんと女二人で観覧車に乗ったですわ。
その次の日の地獄日が強烈すぎてすっかり忘れておりましたらO塚さんから「あの楽しかった思い出を、ぜひ記録として・・・」
というメールが入ったですの。
いつ乗っても観覧車のあの空間は素敵ですわ。
プチ逃亡
お師匠サマがまたプチ逃亡をしたですわ。
でも今回は行き場所や逃亡期間もはっきりしているのでいきなり呼び出される心配はありませんの。
ゆきぴゅーは数ヶ月ぶりに日曜日にお休みとってお友達と映画なんぞを観たりしましたの。