焼き印の巻(完)


アスパラクラブの奮闘コラム、第二回目が公開されました。焼き印編の後半ですの。もっとご紹介したい写真があるので少しずつここで少しお見せしようと思います。今回お世話になった(有)竹野焼印製作所さんは、兵庫県加西市にありますの。とっても田舎でのどかなところですの。朝日新聞社さんのインターネットサイトの、、、と説明をしていたので、記者やカメラマンさんと何名かのクルーで来るものだと思っていたらしく、ゆきぴゅーがひとりで「ごめんくださいませ」とおじゃました時は驚かれていました。

あちちちちーーーーー

焼き印はよーく熱してじゅっとやります。熱さで眉毛が下がっていますの。

歴史を刻む

工房の壁には試し押しのあとがたくさんありました。○○高校野球部とか、○○クリニックとか、○○神社とか。中にはミッキーらしいマウスもいましたの!もちろんゆきぴゅーも仲間入りさせてもらいました。
ところでこの焼き印、お煎餅だけにしか使えないということではありませんのよ。革素材とか木とかに押すととってもステキだそうです。ご自分で使っている木製の椅子や机にゆきぴゅー印が欲しいという奇特な方はご連絡ください。1押し100円でジュッとやりに行きますわ。ヌメ革のバッグなんかお持ちの方はとっても素敵なゆきぴゅーブランドバッグができあがりますわよ。ヴィトンに負けてはいられませんわ。
来月はこの焼き印を持って神戸の瓦煎餅屋さんへ修行に行ったゆきぴゅー奮闘記です。お楽しみに~。 げ、げんこう書かなくちゃ(泣)

焼き印の巻(完)” への1件のコメント

  1. 初対面の修行先で、お利口さんにしようと緊張しているのでしょうか?元祖お弟子さん・えぶりでぃやただでご飯に比べるとちょっとおとなしすぎる感じですわ~。

    PS 板野町-アンジェラ・アキのふるさとを訪ねて-シリーズをスタートしましたわ~。全部で30枚強の画像が続きますの~。

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