インド旅行記


ningen-pomp「嫌われ松子の一生」
の撮影が終わって精魂共に尽き果てたという中谷美紀が書いたインド旅行記が出版されていますの。まだ前書きしか読んでいませんが、

“ひとつの映画の撮影が終わったくらいで疲れたなんていってられないくらい壮絶な現実がそこにはあった”らしいです。
女優さんて大変なんですのね。っていうかインド、、、ゆきぴゅーもいつか行く日が来るのでしょうか。

インド旅行記” への3件のコメント

  1. ゆきぴゅーさん、最近は金魚がメインディッシュになったようですね(^_^)。インド旅行については三島由紀夫の「暁の寺」(「豊饒の海」第3巻)に描かれた印象が強烈です。あれを読むと、半分怖い物見たさでインドに行きたくなりますよ。

  2. あのぉー。ゆきぴゅーさんがインドに行ったら帰ってこれないような気がしています。3,4年は社会復帰が出来ないのを覚悟で行かれたほうがいいかもしれません。あ、半分冗談です。でもやばいかも。今度インドの写真をブログにアップしますね。

  3. ご隠居さん、「暁の寺」読んでみますわ。ちなみに「豊饒の海」の1は読んだことがあります。 金魚、食べちゃいけませんわよね。Pomboさん、>ゆきぴゅーさんがインドに行ったら帰ってこれないような気がしています。 わたくしもそう思います。インドに魅せられて埋もれて沈没している大勢のばっくぱっかー達の一員になることまちがいなしですわ。

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